彼の2000年から2008年までの
資産増加倍数は
下記の通りである

20倍
1.5倍
3倍
4倍
7倍
2倍
1.2倍
1.2倍

※資産が多くなればなるほど倍数が減っている

彼の投資先は不動産でもなく
商品サービスでもない金融商品である
その商品が暴騰しようが暴落しようが
どちらでも稼ぐことができる

従って商品サービスについて
製造したり需要を探ったり集客したり営業したり
そんな必要は一切ない究極のメリットを有する

【集客力×商品サービス力×営業力=実績】
【知識量×経験値×判断力×精神力=実績】

稼ぐ方程式は全く異な世界に突入する

あとは実績に影響を与える要因に対して
一点突破すれば
この倍数の結果を残せる可能性が出てくるのだ